PTPアゼルバイジャンの活動報告
- jmarthomepage1
- 2 時間前
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アゼルバイジャンの首都バクーにオープンした第2号店を起点に、Phin Tokyo Plazaはより多くのお客様に日本品質の製品をお届けしております。今回は、第2号店における売り場作りと、現地で開催したイベントについてご報告いたします。
顧客の声を反映した商品戦略と売場作り
最新の輸入コンテナ(第7回目)では、これまでの販売データやお客様からのリクエストを徹底的に反映し、さらなる顧客満足度の向上を図っています。
また、1号店に比べ棚スペースが約3倍となった2号店では、スペースを活用した売り場を実現しています。具体的には、詳細な説明POPを設置、テスターやサンプルの設置、セット販売や関連商品の同時陳列など、より満足度の高い購買体験をしていただけるような空間作りを追求しております。
現地を熱狂させるイベント展開と集客成果
広大な店舗スペースを活かした週末の小規模イベントに合わせて、日本文化を直接体験できる大規模イベントを開催し、バクー市民の皆様から予想を上回る反響をいただいております。特に「おにぎりの無料試食体験」や多くの現地の日本食レストランが集まった「日本食フェス」では、想定を大きく上回る多くのお客様に日本文化を愉しんでいただき、バクーにおける日本への関心の高さを改めて実感する機会となりました。今後もPTPアゼルバイジャンによる、日本文化発信の場としての活躍にどうぞご期待ください。






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